2009年02月10日

フロリダ夫妻が依頼したクローン犬届く 競売で権利を落札

フロリダ夫妻が依頼したクローン犬届く 競売で権利を落札
http://www.cnn.co.jp/science/
CNN200902020020.html

 
(CNN) 失った愛犬の「生まれ変わり」を米バイオ企業に発注していた
米フロリダ州の夫妻のもとに、このほど待望のクローン犬が届けられた。
夫妻は昨年、インターネット上での競売で、クローン犬を依頼する権利
を15万5000ドル(約1380万円)で落札していた。

子犬を受け取ったのは、同州ボカラトンに住むエドガー・オットーさんとニ
ーナさん夫妻。1年前にがんで死んだラブラドール・レトリバー「サー・ラン
スロット」のクローンを、カリフォルニア州の企業バイオアーツ・インター
ナショナル
に依頼していた。競売にはほかに4家族が入札した。


→意見が2つに分かれると思います。
悲しみのあまり、再び「生」を受けて生まれ変わることを願った結果
であるかと思いますが、
身近になりすぎても、問題かとおもいます。

みなさんはどうですか??



ラベル:競売 クローン
posted by hide at 23:24| Comment(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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